浮気した俺を軽蔑した目で咎める妻の妹を「もう無理」と言うまでイカせ続けた。 倉本すみれ


姉が妊娠をして検査入院をする事になり、その間、姉の夫・篤史の世話を頼まれた妹・すみれ。
しかし、こんな大切な時に篤史が知らない女と歩いているところを見てしまう。
「お姉ちゃんを裏切るなんてクズっ!」そして、すみれは軽蔑した目で睨み、厳しい言葉をぶつけていくが、罵られるほど肉棒を硬くする篤史に、すみれは犯●れ、屈辱的な絶頂を何度も何度も味わわされていくのだった…。
※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
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コメント

  1. ガチ新人ならありだった台本が、倉本すみれだと物足りない

    どこかで見たようなと思ったらシリーズ1作目が加藤ロゼで、女優のタイプ違い過ぎて気付かなかった。
    女優が人妻っぽく演出されてないのは前作と変わらず、冒頭のドラマでは結婚指輪をしてないという演出ミスまであって、いまいち作り手の「人妻」へのこだわりが感じられない。

    妊娠中の姉と電話しながらのカラミのシーンは姉の声が聞こえやすく改善されてるのはシーンとしての完成度が上がっていい感じ。
    産院の話で自分が妊娠することを意識させられながらというのも背徳感があって良いが、設定的にはいっそ夫が単身赴任中で妊娠したら完全アウトとかのシチュエーションのほうが振り切れててよかったかも。

    裸エプロンは着替えのシーンが欲しかったとか、最後のセックスの前のドラマシーンも、口では嫌がってるのにいいなりになってしまうというツンデレ感の演出が弱い。

    加藤ロゼのようなガチ新人にやらせる作品としては目立たなかった粗が、1年以上の経験がある女優の作品としてはあらわになってしまった印象。
    倉本すみれもセックスの時もう少し目で艶じる感じが欲しいし、決して悪くはないんだけど全体的に物足りなさが強いという微妙な仕上がりだった。

  2. 男優が優しすぎ

    倉本すみれちゃんを嫌いではない。
    バラエティーな痴女ものでも気が強く、目が鋭い。
    他人を侮辱することも多い。

    だから1度は、こうした役柄になったものを視てみたいと、正直思ってもきた。

    しかし実際には、すみれちゃんには言いたいことは言わせ、甘い態度で中出しだけでは残念。
    もっと男が激しく、力強い態度でやって欲しかった。

    ところが後半直後から、すみれちゃんの態度ががらりと変った。

    結局は元カレだったのか?

  3. ドラマとカラミの乖離

    どちらを先に撮ってるのか知らないけど、
    最後のカラミとその直前のドラマ部分の態度が急変してて繋がらない。

    カラミとドラマ部分が乖離していて、全く背景の違うカラミを差し込んだような出来上がり。

  4. ドラマとカラミの乖離

    どちらを先に撮ってるのか知らないけど、
    最後のカラミとその直前のドラマ部分の態度が急変してて繋がらない。

    カラミとドラマ部分が乖離していて、全く背景の違うカラミを差し込んだような出来上がり。