毎日いじめられて帰って来る息子。
ある日、学校の階段から突き落とされ両腕を骨折してしまう。
その惨めな姿に心を痛める母の清香。
溜まった性欲すら発散できない彼の姿を見て、清香は思わずトイレで息子のアソコをしごいてしまった・・。
※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
特集
ライブチャット 若妻・熟女と楽しめる人妻チャット!サンプル動画
サンプル画像
芸能人・アイドル
痴漢記録日記vol.107


コメント
熟母シリーズの久々の良作
深夜の薄暗い息子の部屋に黙って母が入ってきて、息子に目隠しをした時のセリフが秀逸でした。
「これは母さんじゃないよ、他の女だよ」
視覚を奪われた息子は、触覚と聴覚が鋭敏となり、柔らかな女の肌や粘膜の感触、そして女の淫靡な息遣いが、息子の母子相姦に対する罪悪感、禁忌感を意識の深層へと沈めてしまったのでしょう。
そして理知的な人間の仮面を捨て、ただの獣の女と男になった二人は修羅の道へと踏み込んで行きます。
豊崎さんの演技も自然で違和感がなかったですし、男優さんも若くて年齢のバランスがよく理想的でした。
久しぶりに早送りせず一気に最後まで観てしまいました。
ただ、あえて欲を言えば、妊娠淫語を聞きたかったですね。
例えば、初めて母子が最後の一線を越える時に、母が生で入れようとして、
「お母さん、避妊しないの?妊娠したらどうするの?」と息子が心配するのに対して、
「大丈夫よ。
お母さん、もう閉経してるから。
赤ちゃんできないから。
」
というような会話が欲しかったです。
それと、息子は童貞のはずなのに、初めてが長持ちしすぎなのは不自然ではないでしょうか。
入れる場所が分からず、まごまごしているのを見かねた母に導いてもらい、へなちょこな腰振りと早漏、しかし回数だけは絶倫で見たかったです。
また最初の射精が顔射でしたが、母親の年齢的にもここは絶対中出しでしょう。
監督が代わって作品の印象も大きく変わり良かったと思います。
シュミーズ姿がGood!
豊崎さんは、まさに熟母のイメージにぴったりです。
冒頭、自慰シーンから始まり、バックスタイルで頂点に達する豊崎さん。
最初から見せてくれます。
控えめな息子をリードしていく豊崎さん。
トイレで息子のアレを後ろからしごくシーンもよかったですが、
お風呂や夜な夜な息子の部屋へ行った際のシュミーズ姿がとてもエロかったです。
次はながえ作品のどのシリーズで登場するのか、豊崎さんに注目です。
溜池ゴロー監督作品
富丈太郎監督だったのが、今年に入って富丈太郎監督&ながえ監督以外の監督作品の提供?のせいか、
同一タイトルシリーズながらも、違和感というか、
明らかにこれは富丈太郎監督作品じゃないな、と解るストーリー性。
それはそれで、また、新鮮ではあるかなと。
監督が違うと、カメラワークも違うので、その辺に従来シリーズとの違いも発見出来る。
息子役男優も女優さんも初見。
カラミは、女優さんの喘ぎ声が一辺倒なのがイマイチ。
ヘンリー塚本監督や、ながえ監督/富丈太郎監督なら、
『〇〇さん、いいわぁ~』とか『すごいぃぃ~』みたいなセリフ/アドリブがカラミ中、どんどん出てくる作品のイメージが強いが、本作は、発売メーカーは『ながえSTYLE』であっても、
どことなく溜池ゴロー色を感じる作品でした。