夫と子作りSEXをした後はいつも義父に中出しされ続けています…。 藤かんな


夫と結婚してからというもの、子作りに励む私たちでしたが…なかなか子供を授かる事が出来ず悩んでいました。
夫との淡白過ぎる夜の営みに不満が募る日々の中で、ひょんな事から大学教授の義父と同居が始まりました。
そんなある日、人目を盗み満たされない身体を自ら慰めていると…不覚にも裸のまま寝てしまい義父に見られてしまったのです。
欲求不満を見透かされたのか、夫が寝ている隙に義父が密かに襲い掛かってきて…。

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コメント

  1. 色気は抜群ですが

    かんなさん。

    色気は抜群なのですが自分が考えるこのシリーズの若妻にはあてはまりませんでした。

    ストーリーは中ほどのフェラ&手コキ発射などメリハリある構成で、十分楽しめました。

    本シリーズも多くの作品がリリースされ、
    試行錯誤してるのが伝わってきますが、早漏ものは大好きなので、
    これからも続いてほしいシリーズです。

  2. あんなに可愛らしい人妻が、こんなに淫らになるなんて!

    夫とのこづくりセックスでは性欲が満たされず、毎日自慰に耽る人妻・藤かんな。
    2画面を駆使して映し出す、自慰の様子は素晴らしい出来上がりだ。

    そんな欲求不満の嫁の様子を盗み見ていた義父(阿部)に、子づくり以外セックスの悦びを教え込まれる。
    義父の老獪な愛撫で底知れぬ快感に悶え、持続力のあるデカチンを咥えそして女穴に埋め込まれてその魔力に堕とされる。
    ‘かんな’のアナルも悦びで朱色にテカって弛みっ放し。

     義父の愛撫にどんどん飼いならされていく嫁の陰部は、夫との性交で湧いたモヤモヤを義父の性技とデカチンで解消してもらう日々が続く。
    中出しされて響かせる空気音もとても卑猥だ。

     ラストは、眠る義父のふにゃチンを咥えて勃起させ、目覚めた義父の顔を跨いで義父の吸引力に酔い痴れ、関節の柔らかさを駆使した見事な体位で一晩中嵌め狂い目出度くご懐妊。

    しばしば登場する‘かんな’のスリップ姿は、ショーツが透けてとてもセクシー。
    色白の恥丘に全く陰毛が無いのは少し淋しい気もするが・・・。
    夫役の男優も何度も‘かんな’と絡めて幸せそう。
    膳場貴子アナと少し似ているかも。

  3. JCNさん より:
    目線や発声がね、ちょっと

    私の好きなこのシリーズの中でも古賀監督作品はとても評価しており、女優さんが3人続きましたが、その中では下でした。

    理由は、演技途中の目線ハズレがあまりに多く、監督の指示表示でも見ているのでしょうか?また後半に行けば行くほど、イクイク声ばかり目立ち、体全体を使って徐々に高まっていく艶技が乏しいと思ったからです。
    さらに発声も挿入とタイミングがズレているところがありますし、奥がイイと叫んでいる時に男優は浅い挿入を繰り返している場面があります。
    経験の少ない若手ではないのだから、叫ぶだけではなく、もっと手先一つ、目線一つで感じている艶技を勉強して欲しいと思いました。
    そうすれば貴方の綺麗な体を活かした素晴らしい艶技になると思います。

  4. tonbeiさん より:
    いいですね

    トップクラスのスタイルというわけでもないが、それでもひきつられるのは身体の柔軟性のせいではないか。
    パイパンと体の柔らかさ、それと豊かな顔の表情。
  5. 迷ったけど購入して良かった

    藤さんの作品は、キス好きにとってどれも期待を裏切りませんね。
    ただ今回の相手役男優の阿部さん、キスをするにも胸を吸うにもチュウチュウネズミの如く音をたててする作品を過去に見てきたので少々敬遠済み。
    おまけにキスをするときでも濃厚なんだけどお互いの舌が絡み合う事が見えないくらい口を合わせすぎていた。
    また今回もそうなのかと危惧していました。
    その不安を払拭してくれたのが藤さん。
    少々陥落が早いように思えますが2回目の絡みからはベロチュウ全開。
    妖艶な舌を絡ませ興奮度が上がりますね。
    デビュー以来この濃厚なキスに酔いしれています。
    おそらくキス好きの方にとっては大喜びかと思います。
    難点は2回目の絡みが自然光をうまく取り入れているとは思いますが暗かったのが気になりましたね。
    旦那相手の絡みは気持ちが入っていないのが見え見え。
    これはご愛嬌という事で。
    さすが藤さんです。
  6. かなり緻密に作りこまれてて、ドラマ的にはシリーズ最高傑作

    このシリーズは、息子の精子入りマ○コを父がしゃぶる気色悪いプレイが定番化してて見るのをやめちゃってたんだけど、女優が藤かんなということで久々の鑑賞。
    監督はシリーズ2作目だが、かなり緻密に構成された台本や演出で気合が違う。
    夫役がちゃんと指輪してたり、夜食が用意されてるシーンでは汁物の鍋がコンロに置いてあったりと細部にも隙が無い。

    夫婦仲が良好のようでいながら、無自覚に女を傷つける自己愛強めな夫とのセックスに隠れた溝があり、水でマ○コの奥まで冷却するシャワーオナニーは当然のことながら精子も洗い流してて、夫の子供を産みたくない妻の隠れ心理が見える良い演出。
    そこからすぐに義父とのセックスではなく、互いを性的に意識していくワンクッションを置いたのもセンスがいい。

    義父との最初の本番はクンニなしの「他の男に中出しされたばかりの女とのセックス」がリアルでよかったけど、中出しシーンは女優の顔も肉体美もほとんど見えない凝り過ぎ尻アングルが好きじゃない。

    夫の性処理に利用された妻のみじめな心境に、義父の「息子は下等生物」という言葉が火をつけて、劣ったオスの子供を産まされることへのメスの本能的拒絶と嫌悪が、今度は意図的に夫の精子を洗い流す激しさから見てとれ、義父の子供を孕まされることを受け入れた妻の覚悟まで、中盤ドラマは完ぺき。

    中盤セックスは声の出し具合が前半と後半の中間くらいという一番難しいさじ加減で、悪くはないけど後半とのメリハリが分かりづらいのでもう少し服従感が強めでもよかったと思うし、バック中出しも女優の顔が見えないのが前半と続いちゃうと微妙。

    夫を内心で見限っての後半セックスは、2回目とキャミソールを使いまわさずエロさにも変化をつけてるのが好印象。
    義父に孕まされるのではなく孕みたい人妻の気持ちに主体性が見え、夫バレ上等な振り切れ方もよかった。

    オープニングとエンディングをリンクさせる構成からの、本当の夫は義父であることを宣言するかのような妻の一言まで、ドラマの完成度は段違い。

    藤かんなは起伏は抑えめで感情をにじませる難しい演技がよかったし、カラミもまだ演技の引き出しは少ないけど気持ちが入ってて、下半身優先アングルで中出され演技が見えづらかったのだけが残念。

    あれこれ不満はあれど、ここまで作りこんだ監督の本気が形になっていて、トータルで星5つの価値はあると思う。

  7. 迷ったけど購入して良かった

    藤さんの作品は、キス好きにとってどれも期待を裏切りませんね。
    ただ今回の相手役男優の阿部さん、キスをするにも胸を吸うにもチュウチュウネズミの如く音をたててする作品を過去に見てきたので少々敬遠済み。
    おまけにキスをするときでも濃厚なんだけどお互いの舌が絡み合う事が見えないくらい口を合わせすぎていた。
    また今回もそうなのかと危惧していました。
    その不安を払拭してくれたのが藤さん。
    少々陥落が早いように思えますが2回目の絡みからはベロチュウ全開。
    妖艶な舌を絡ませ興奮度が上がりますね。
    デビュー以来この濃厚なキスに酔いしれています。
    おそらくキス好きの方にとっては大喜びかと思います。
    難点は2回目の絡みが自然光をうまく取り入れているとは思いますが暗かったのが気になりましたね。
    旦那相手の絡みは気持ちが入っていないのが見え見え。
    これはご愛嬌という事で。
    さすが藤さんです。
  8. かなり緻密に作りこまれてて、ドラマ的にはシリーズ最高傑作

    このシリーズは、息子の精子入りマ○コを父がしゃぶる気色悪いプレイが定番化してて見るのをやめちゃってたんだけど、女優が藤かんなということで久々の鑑賞。
    監督はシリーズ2作目だが、かなり緻密に構成された台本や演出で気合が違う。
    夫役がちゃんと指輪してたり、夜食が用意されてるシーンでは汁物の鍋がコンロに置いてあったりと細部にも隙が無い。

    夫婦仲が良好のようでいながら、無自覚に女を傷つける自己愛強めな夫とのセックスに隠れた溝があり、水でマ○コの奥まで冷却するシャワーオナニーは当然のことながら精子も洗い流してて、夫の子供を産みたくない妻の隠れ心理が見える良い演出。
    そこからすぐに義父とのセックスではなく、互いを性的に意識していくワンクッションを置いたのもセンスがいい。

    義父との最初の本番はクンニなしの「他の男に中出しされたばかりの女とのセックス」がリアルでよかったけど、中出しシーンは女優の顔も肉体美もほとんど見えない凝り過ぎ尻アングルが好きじゃない。

    夫の性処理に利用された妻のみじめな心境に、義父の「息子は下等生物」という言葉が火をつけて、劣ったオスの子供を産まされることへのメスの本能的拒絶と嫌悪が、今度は意図的に夫の精子を洗い流す激しさから見てとれ、義父の子供を孕まされることを受け入れた妻の覚悟まで、中盤ドラマは完ぺき。

    中盤セックスは声の出し具合が前半と後半の中間くらいという一番難しいさじ加減で、悪くはないけど後半とのメリハリが分かりづらいのでもう少し服従感が強めでもよかったと思うし、バック中出しも女優の顔が見えないのが前半と続いちゃうと微妙。

    夫を内心で見限っての後半セックスは、2回目とキャミソールを使いまわさずエロさにも変化をつけてるのが好印象。
    義父に孕まされるのではなく孕みたい人妻の気持ちに主体性が見え、夫バレ上等な振り切れ方もよかった。

    オープニングとエンディングをリンクさせる構成からの、本当の夫は義父であることを宣言するかのような妻の一言まで、ドラマの完成度は段違い。

    藤かんなは起伏は抑えめで感情をにじませる難しい演技がよかったし、カラミもまだ演技の引き出しは少ないけど気持ちが入ってて、下半身優先アングルで中出され演技が見えづらかったのだけが残念。

    あれこれ不満はあれど、ここまで作りこんだ監督の本気が形になっていて、トータルで星5つの価値はあると思う。