人妻キメセク中出し 同窓会で媚薬を仕込まれた果てに…日常を一変させる痙攣絶頂の日々― 夏川あゆみ


家事と育児をただこなすだけの代り映えしない平凡な毎日に、あゆみは疲れ切っていた。
そんな時、同窓会で疲れが取れるという錠剤を進められて…。
媚薬とも知らず飲んでしまったあゆみは、全身を電流が走るような快感に襲われてしまう。
その刺激に抗えず欲望のままに絡み合い、今まで見たことのない景色に溺れ、彼女の日常はどんどん色あせ始めていく。
そして、あゆみの肉体は欲望まみれのキメセクにどんどんハマっていき…。

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コメント

  1. カラミはそれなりだけど、ドラマとしてはだいぶ弱い

    基本的には大味なキメセクセックスを薄味のドラマでつないだ作品。

    設定だと主婦であり一時の母だが、生活感がなさすぎるしそんな感じはまったく演出できてなくて、せめて洗濯物に娘の服みたいなのを交ぜとけばいいのに、そこまで手間暇かけるつもりもないらしい。
    ゼミの同窓会内でのセフレ関係というのも人間関係の描写が薄いので、人妻の生活もこれまでの人生も演出できてなくて、ドラマに厚みを持たせるセッティングはだいぶ甘め。
    家庭持ち設定のゼミ女や夫役がちゃんと結婚指輪してるとこは手抜きがなくてよかったし、キメセクの道に誘うのが女というのもあくどくて良かったけど。

    カラミ的にもキメセクで中出しして後ピルで避妊というだけなのを2時間ずっと見させられるのは飽きる。
    キメセクがバレないように人妻が家事も育児もそつなくこなすようになるという台本の割には、ほとんどカラミの羅列に過ぎず、キメセクが主婦の生活の一部になるような演出もできていないと思う。

    大木と上田を相手のセックスはそれなりにパワフルだけど、キメセクものという他所のメーカーでいくらでも作られてるありきたりな作品を、専属でもない女優使ってこれだけドラマ的な味付けが薄い内容で作られてもなという感じ。
    この作品を例えばムーディーズとかアイポケで出しても、マドンナっぽいねと言われるクオリティは維持してほしかった。

  2. 魅力的なボディ

    先ずは女優さん。
    程よい肉付きで柔らかそうなおっぱいだけではなく、お腹から太ももにかけてはムチムチな感じ。
    正常位ではお腹のお肉に段差が見られる位なのに、しっかりとクビレがあり、騎乗位でのおっぱいを揺らした体のラインがとても綺麗で魅力的。

    ストーリーは同窓会で媚薬というか、ドラッグセックスにはまる人妻さん。

    その設定からか、フェラでも唾液量が多く、咥えてるお口からおっぱいに垂れるいやらしさも堪能出来る。

    そして、豊満なおっぱいにされるパイズリも本当に気持ち良さそう。

    カメラワークも上手でホテルでの証明や昼間のホテルでの明るさなど、男優さんは程々に女優さんの素敵な体を堪能出来る造りでした。

    これからこの女優さん、推していきたくなります。

  3. おっぱい。

    あゆみさんのおっぱい最高ですね。
    バックで揺れるもよし。
    正常位で潰れて揺れるもよし。
    騎乗位で揺れるもよし。